新宿

新宿

表参道

表参道

大手町

大手町

遊雅往来。

新宿へ直通12分の 軽快アクセス。
都心の煌きシーンを 自在に愉しむ贅。

リアルタイムなTOKYOの今が、まるで寄り添うかのように、そこに広がっている。
やすらぎを手にし、躍動さえも思いのままに操る贅沢。
それは、くらしという時間の概念を征すること。

都心を掌中に 静と動を思いのままに、
切り替えて遊ぶ、 愉しみ尽きない日常。

徒歩10分の小田急線「経堂」駅から直通12分の「新宿」駅は多彩な路線が揃うターミナル駅。さらに「表参道」駅へ東京メトロ千代田線乗り入れで直通12分、「大手町」駅へ直通25分。都心主要部へ快適なダイレクトアクセスを誇ります。
また、徒歩12分の東急世田谷線「松原」駅も利用でき、沿線の「三軒茶屋」駅から東急田園都市線、「下高井戸」駅からは京王線が利用可能。利便性と行動範囲をいっそう大きく広げます。

小田急小田急線 急行・多摩急行・準急停車駅「経堂」駅より
東急世田谷線「松原」駅より
路線図

※2 ※3 東急世田谷線「松原」駅より直通の所要時間です。

路線図

経堂~都心がさらに便利に。2017年度完成(予定)の小田急複々線化。

小田急電鉄では混雑を緩和するため、2017年度の完成を目指して上下線を各2本ずつ計4本の線路を設置する「複々線化事業」を進行中。これにより所要時間の大幅な短縮や各駅停車の途中駅での待ち合わせ・通過待ちが解消します。また千代田線直通列車増発も予定されており、「パークナード経堂」の暮らしがさらに便利で快適になります。

POINT1通勤・通学がぐんとスムーズに

「複々線化」は東北沢~和泉多摩川間で実施。

※2018年3月事業完了予定

POINT2複線よりももっと便利な複々線

通過待ちなどで時間がかかる「複線」ではなく、路線数を増やす「複々線化」により多くのメリットが享受できます。

複線の場合
複々線の場合

POINT3通勤・通学、お出かけにも大きな3つのメリット

通過待ちなどで時間がかかる「複線」ではなく、路線数を増やす「複々線化」により多くのメリットが享受できます。

混雑緩和

ラッシュ時間帯を中心に、ピーク時現行27本から36本へ列車を増発。混雑が緩和され、新聞や雑誌を楽な姿勢で読むことができるようになります。

※最混雑区間(世田谷代田〜下北沢間)の運行本数

31%緩和

時間短縮

所要時間が短縮され、都心へのアクセスが向上。経堂から新宿、また代々木上原へは5分の短縮が実現します。通勤や通学がますますスムーズになります。

※新宿:平日8:30頃到着 代々木上原:平日8:10頃到着(大手町に8:30頃到着)

5分短縮

本数増発

千代田線直通列車もピーク1時間あたり現行5本から完成後12本に増発予定。都心中心部への利便性が向上します。

※新宿方面へは現行22本から24本予定

7本増発

※複々線完成後の運行本数や所要時間は目安であり、今後変更となる場合があります。※出典:小田急電鉄ホームページ※掲載の情報は平成29年5月現在のものです。

最終電車は経堂止まり。帰りが遅くなっても安心。

経堂駅へ京王線方面へ豊富なバスルート。

※所要時間は日中平常時のものであり、待ち時間・乗り換え時間時間は含まれておりません。また時間帯により異なります。掲載の所要時間は平成29年2月現在のものです。ダイヤ改正等により変更になる場合があります。
※えきすぱあと「アクセス時間検索システム」調べ。 ※小田急バスHP参照(平成29年2月現在)

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