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壮雅なる邸。

シーズンアベニューから望む外観(平成28年10月撮影)

麗しき風景として、 時を超え、 愛され続ける 住まいを目指して。

あふれる風格と ゆとりのなかに、 正統なる邸宅美を映し出す。

広大な敷地にゆとりある住戸計画を採用し、空地率60%超を実現。その悠々たる環境のなかに、威風を漂わせて佇む全3棟・90邸の壮観。
求めたものは、歓びの日常を重ね、受け継がれゆく住まいの価値。そして、街並みの象徴となるべき、本物の存在感。

時代に左右されることのない 本物の風格を求めた 美しき意匠。

『パークナード経堂』のテーマは「変わりゆく時代にいつまでも変わらない上質の住まい」。風格ある地に、自然と洗練の美しい調和を創出し、時を超え受け継がれる、不変の意匠を求めました。

[外観完成予想CG]

統一感ある表情のなかに 個性が際立つ 低層棟&高層棟。

気品ある色調や水平ラインの演出など、統一感ある意匠でどっしりした安定感を求めた全3棟。緑に抱かれた「The SEASON」棟、「The GARDEN」棟、空に開放された「The MARK」棟など、各棟の個性も演出し、街の憧憬となる優美な表情を追求しました。

[外観立面イラスト]

[外観立面イラスト]

[素材マテリアルの一部]

壮麗な緑と空に融け合い、
風合いを深める 上質のマテリアル。

緑や光に映える石や木などの自然素材、上品で風合い豊かなタイルと砂目地、バルコニーを彩るガラスや共用階段のスリットウォール。そのすべてに、上質にこだわったマテリアルを厳選し、コーディネートしました。

凛とした表情をたたえ、 気品高くお迎えする エントランス。

アプローチとなる「シーズンアベニュー」には、受け継いだ桜やヒマラヤスギの大樹をはじめ、豊かな植栽で四季の風情を演出。エントランスやその周囲には、質感豊かな自然石や玉砂利などを配し、邸の顔にふさわしい品格を求めました。緑と自然素材の融合による優美なエスコート空間を描き出しています。

[エントランス・シーズンアベニュー(平成28年10月撮影)]

ドライエリアを望む エントランスホール。 木の風合いに 心なごませるラウンジ。

館内に入ると、ドライエリアから穏やかな光がそそぐエントランスホール。その傍らには、ワイドなビューウィンドウに木立の庭を映す、ゆったりとした「ラウンジ」が広がります。床・天井をウッド調に仕上げたナチュラルな雰囲気の空間から緑を眺め、なごやかにお寛ぎいただけます。

[ラウンジ(平成28年10月撮影)]

※掲載されたすべての完成予想CGおよび外観立面イラストは計画段階の図面を基に描き起こしたもので形状・色等は実際とは異なる場合があり、今後施工上の理由等により変更になる場合があります。 外観形状の細部、設備機器等の表現及び周辺建物・電柱・電線等につきましては省略しています。また、掲載の外観完成予想CGは計画段階の図面を基に描き起こした外観完成予想CGと現地周辺近隣ビル地上20m相当の高さから西方面を撮影した眺望写真(平成27年5月撮影)を合成したものです。
※敷地内の植栽は、実際に植樹する樹形・枝ぶり・葉や花の色合いとは異なる場合があり、特定の季節を示すものではありません。
また、竣工時には完成予想CG程度には成長しておりません。予めご了承ください。
※掲載の素材マテリアル写真は、実際の色と画面上の色調が異なる場合があります。また、素材が変更になる場合があります。

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